現在、表記の書籍を出版する準備中で11月下旬に出版予定です。
図書館大会の分科会でも配布させていただきました。
2017-10-22
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公立図書館を考える(刊行版)のオープンデータ化
当ブログの 2024-12-09「公立図書館を考えるー 新公共経営論を超えるためにー」 で下記の冊子が出版されたことを報知しました。 図書館研究三多摩特別号 2024 根本彰著『公立図書館を考えるー 新公共経営論を超えるためにー』 三多摩図書館研究所 2024年12月1日 本日,...
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以前から話題にはなっていたのですが,NHK総合でやっている「時論公論」という解説番組で,タイトルバックの写真が印象的な図書館になっています。NHKの 同番組のHP にもその写真が使われています。(画像は解像度を落として掲載しています) これがどこの図書館なのかというのがクイズです...
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はじめに 年末にお遊びでオープン化されている翻訳テキストを比較してみた。取り上げたのは、ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』(1865)である。この世界的に有名なお話しの由来や評価については多く書かれていて、 Wikipedia日本語版 にも適切な記述がある。キャロルは本名チ...
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